新聞の勧誘はどうにかなりませんか

毎月のように新聞の勧誘員が来ます。ネットで即座にニュースを得られる現代において、新聞の情報は遅すぎます。信頼性の問題があるとはいえ、新聞社系のネットニュースもあるので、わざわざ高い料金を払ってまで、新聞を取るという時代でもない気がします。

もちろん、新聞が伝えるのは最新のニュースだけではないし、毎朝、新聞を読むという時間の価値も分からないではありません。しかし、勧誘のしつこさには辟易もします。新聞を予約すると洗剤が貰えるなんてことありましたし、お米の時代もありました。最近では、1万円差し上げますから半年間撮ってくださいというのもありました。

新聞社と販売店では立ち位置が違うでしょうが、読者としては同じような印象を受けます。新聞社に勤めるはエリートでしたが、今や斜陽産業。新聞社は生き残れるけれど、販売店は消滅する、そんな時代がもうそこまで来ている気がします。

ちなみに、もし睡眠薬のベンザリンを服用するなら、注意点について知っておくことが大切みたいです。たとえば、体力が弱っている高齢者が使用する場合、副作用がでやすくなるので、ご家族が注意してあげたいですね。くわしくは、ベンザリンの注意点についてまとめたサイトがあるのでチェックしてみてくださいね。

我が子が小学生になったので、登下校の横断歩道で旗振りをする当番が回って来るようになりました。月に一回程度なのですが、当番の順番は決まっててもいつ自分に当番が回って来るかは旗振りの旗が届くまで分かりません。前日の当番が終わってから届くまで、翌日が旗振りだとは知らない訳です。それって結構嫌なものです。

まあ毎回あと何人で来るはずだ、と数えてれば分かるけど、はっきり当番の日にちが分かってないって気持ち悪いですね。お弁当作る日の朝だったりすると何かとバタバタするので、早めに知っておきたいです。登下校の見守りは大切だから、やりたくないというわけではないのですが。