戦慄迷宮に行きたいが誰も付き添ってくれない問題

富士急ハイランドの戦慄迷宮っていうお化け屋敷(廃病院の)に前々から行きたいと思っていたんですが、一人では行きたくないんです。なぜなら怖いから。

友達をしきりに誘っているんですが「なぜ怖い思いをするためにお金を払って富士急ハイランドに行かなくてはならないのか?」の一点張り。そんなわけで今目の前にいる母親に話を振ってみたんですが「うん」「うん」「う~ん」そもそもまともに聞いていません。

ええ…どうして…どうして皆ついてきてくれないの…。作戦としては私を中心として周囲に知人を8人程度配置して360度監視を付けながら行きたいのですが、今のところ一人として集まっていません。という訳で、戦慄迷宮散策部隊、隊員募集中です。

大学の英語の授業にて、カジノに関する英字の新聞記事を読みました。その中には、カジノに関する世間の賛否両論が書かれていて、私たちの授業のグループで賛成派なのか、反対派なのかを話し合いました。

クラスの中のほとんどが反対派でしたが、私とその他数名が賛成でした。私は思うんです。人がギャンブルの依存症になったところで私たちに何か迷惑はかかるのであろうか、経済が回ってむしろいいことなのでは?と思ったのです、、依存症や中毒はキツく言えばただの自己責任です。その人たちの甘えた心を救おうと思う必要性はないのでは?と思いました。

ちなみに、防風通聖散は漢方薬ですが、ふつうの薬とおなじように注意点があるそうです。とくに妊婦さんは、早産や流産の危険性があるので、服用はさけたほうがいいんだとか。気になる方は、防風通聖散の注意点についてまとめたサイトがあるのでチェックしてみてくださいね。