胃袋を満たしてくれる相手には本能レベルで付き合ってしまう

女性の場合であれば、いつも好みに合った食事を御馳走してくれる。


しかも、そのことについて恩着せがましくすることは微塵もなく、鷹揚に構えている男性には本能レベルで惹かれてしまいます。
また、当然のことプロポーズされれば「これが幸せというもの」と自分を納得させるのです。

 

一方の男性の場合も同じように胃袋を満たしてくれる女性とは離れがたくなってしまいます。
それは料理上手なこと、空腹を絶妙なタイミングで察してくれること。

 

これらに関して、勘の良い女性に男性は特に弱いのです。

 

しかも、そんな女性が自分に好意を寄せてくれるとなれば、もう離れることはできません。
時に視覚的に満足させてくれる女性に惹かれてしまったとしても、そういった女性とお付き合いしたからといってお腹が膨れるわけではありません。
食欲と愛欲って、相通ずる点が大いにあるのです。この点に気付けない人は、第三者から見ると「幸薄い人」と評されています。胃袋が満たされないって、傍から見ると本当にお気の毒な感じなのです。

 

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