化粧品の効果

化粧品ジプシーの人っていますよね。これが良いと聞くとすぐに飛びついてしまう。

効果が出ないから使うのをやよう。そして今度はこちら。

効果が出ない時は、その成分が肌に合わないことなんでしょうか?

たとえば、保湿効果の高いと書かれている化粧品を使うとします。

ヒアルロン酸、セラミドといった保湿成分の配合された化粧品を使っても何か潤いが感じられない。

そんなことってありませんか?

実は自分が保湿を望んでいても、十分、自分の肌が潤っている場合、潤いを感じないものです。

逆に保湿成分の配合している化粧品を何気なく使っているうちに、どんどん潤ってくる。これはその人の肌が乾燥状態だということの現れです。

効果があるかないかというよりも、その成分がその人が要求しているかどうかが大切です。

効果がないから、その化粧品はその人にあっていないと決め付けない方が良いです。

まずは自分の肌質を知ることによって正しい化粧品選びができます。

 

ドクターリセラの透輝のしずくは健康なお肌へ導く美容液です。